新幹線変形ロボ シンカリオン 第36話感想 私が望むシンカの物語

手巻き寿司パーティーからハヤトは、敵の気持ちに思いを巡らせる。それは、いきなり全員で乗り込んだら戦闘にしか成らない。最初は一人で行って敵と対話を試みることであった。そう考えたハヤトは敵に元に一人で行くことを希望する。 果たして敵と無事に対話することが出来るのだろうか?

新幹線変形ロボ シンカリオン 第34話感想 ハヤト君は私の癒し!

新しいシンカリオン700シリーズには三人の運転手が居る。京都支部で指導されているらしい。だがしかし、その三人が揉めて そのうちの一人が故郷の鹿児島に帰ろうとしていた。最後に京都観光をした後で。そこに派遣されるハヤトとフタバ。二人は、その危機を見事救うことが出来るのでだろうか?!

新幹線変形ロボ シンカリオン 第33話感想 敵を驚愕させる人とは

真面目なハヤト君だと思っていたら、真面目にやっていたのは自由研究の鉄道の研究だけで他の宿題が全く終わっていなかった。そのため、母から超進化研究所に行くのを禁止されてしまう。そんな中、現れた巨大怪物体! 果たして、ハヤト君は無事 宿題を終わらせ出撃できるのでしょうか?

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