新幹線変形ロボ シンカリオン 第38話感想 二つの大きさの理由を妄想してみた

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学校の運動会の騎馬戦で勝ちたかったアズサは、ハヤトに必勝法の伝授をお願いする。だがしかし、ハヤトは それを上手く教えることが出来ない。そんな中、リュウジの実戦を見ている中、ハヤトはあることに気付く。そのあることとは 一体…。

先ずは、公式あらすじの紹介です。↓

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新幹線変形ロボシンカリオン 公式あらすじ 第38話 「救援!!シンカリオン ドクターイエロー」

シンカリオンの運転士として成長著しいハヤト。しかし、彼はまだ自分に足りないものがあるのではないかと感じていた。

ハヤトたちが再来週に迫った学校の運動会の練習をしていると、新たなシンカリオンの開発のため名古屋に出張していた出水指令長が帰ってくる。出水といえば突然の謎企画だ。

そして今回の出水の企画は、『超進化研究所 大宮支部 大運動会』だった!

引用元:新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION ストーリー 第38話

その続きを書いて行きます。↓

新幹線変形ロボシンカリオン 公式あらすじ 第38話 の続き

運動会が始まり、ハヤトの白組と ツラヌキの紅組の戦いに成った。接戦の末、紅組の勝利。シンカリオンの操縦では一歩ハヤトに負けているツラヌキだったが…実際の運動では負けていなかった。

そんな中、巨大怪物体が現れる。ビャッコの操縦だった。ハヤトのE5は未だ修理中。予め待機していたリュウジが新型シンカリオン・ドクターイエローで出撃。ビャッコの強力な攻撃の中、リュウジはドクターイエローのレーザーブレードの一撃で勝利。

ビャッコは、次は自分たちの住まう世界で戦おうと話し去って行く。

その戦いを見ていたハヤトは気付く。自分に足りない者は格闘や体術の経験なのだと。そして、ハヤトはリュウジに自分に特訓をして欲しいと申し出る。俺は厳しいぞと言いながら、快く引き受けるリュウジだった。

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以上

それでは、感想です。↓

新幹線変形ロボ シンカリオン 第38話感想 二つの大きさの理由を妄想してみた

新登場のドクターイエローの強さの分かる回でした。リュウジのドクターイエローと ビャッコの巨大怪物体… 最初は同じ位の大きさに見えたのですが、結構 ドクターイエローの方が大きかったですね(汗)

更に大きな巨大怪物体の上にビャッコは乗っていたのに なんで降りたのでしょうね。いや、降りてビャッコの巨大怪物体だけの方が戦いやすかったのでしょうね。きっと。ただ、なんで同じ大きさのしなかったのかな?

やはり その疑問は残りますね。今回は、その理由を妄想して行こうと思います。

妄想での理由1

そんなに深い意味はない。ただ少し変化を付けたかったから。
⇒妄想ではありますが… これが意外と正解かもしれませんw
だがしかし、これで終ると面白くないので更にその理由を妄想して行きますwww

妄想での理由2

ドクターイエローはE5とのリンク合体で大きく成る。そして、ビャッコの巨大怪物体も 乗っていた更に大きな巨大怪物体と合体して大きく成る。その大きさが、ちょうど同じ位に成るから。

⇒これは次回を観れば分かりそうですね。オモチャでビャッコの巨大怪物体が出るとしたら そうかもしれないって感じでしょうか?更に妄想は続きます。

妄想での理由3

新登場のドクターイエローの強さを際立たせるため。

⇒いや、それなら同じ大きさか?ドクターイエローを小さくする方が良いような気も(汗)w

妄想での理由4

ビャッコの巨大怪物体は、実はE5の大きさに合わせたから。
⇒ドクターイエローは、変形に使う車両数も多くE5よりも大きいのは明確です。もしかしたら、ビャッコの巨大怪物体と E5が一対一の戦いに成って そのときの見栄えを重視したのかもしれませんね。

そうであるのなら、次回 それが正しいのか?分かりますね。

まとめると 次回を観れば この妄想の理由が本当か?どうか?
分かりそうですねww 分からなかったら、申し訳ありませんwww
…という訳で次回も更に楽しみに成って来ましたね(微笑)

あなたの新幹線変形ロボ シンカリオン ライフが更に楽しく充実したものに成りますように。

見逃し配信

さっき見たら まだ準備中でしたが…
2018年10月12日(金)15時までの公開に成りそうです。
そのうち
『TBS FREE』

で観られるようですね。暫しお待ちください。

今回だけでなく、過去に遡ってみたいときは、U-NEXTでも視聴できますよ。