仮面ライダービルド 第10話 を妄想して楽しんでみた!

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残念ながら、11月5日の『仮面ライダービルド』はお休みです。非常に残念なので、勝手に第10話を妄想して楽しんでみることにしました。その妄想の材料が全くないよりはあった方が良いので、東映の公式サイトを参考にして妄想して行くことにしましょう!

先ずは、東映の公式サイトの第10話のあらすじの紹介からです。↓

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仮面ライダービルド 第10話「滅亡のテクノロジー」 の東映の公式サイトの公式あらすじ

東都先端物質学研究所の研究員の裏切りにより、ビルドが研究所から離れた場所におびき出された隙に、驚くべき作戦が実行されようとしていた。ファウストによるパンドラボックス強奪作戦だ。東都の首相補佐官であり、ナイトローグというファウストを統率する立場でもある氷室幻徳の指揮のもと、ブラッドスタークによって作戦は遂行される。戦兎から連絡を受けた龍我も研究所に向かうが、その前にはスマッシュが立ちはだかる。一方、戦兎には研究所員が遺した言葉が引っかかっていた。
「葛城巧は生きている―――」
未だ正体不明のファウストの刺客。彼こそが葛城なのではと疑った戦兎は、パンドラボックスを奪い去ろうとするブラッドスタークにその疑問を投げかけて―――。

以上 
東映 仮面ライダービルド公式サイトからの引用でした。

仮面ライダービルド 妄想第10話 の妄想あらすじ

東映の公式あらすじの続きから妄想して行きます!

ブラッドスタークに 正体は葛城ではないのか?と戦兎は尋ねた。それにブラッドスタークが答えながら笑う。

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ブラッドスターク(以下『ブ』)「ふっふっふ… そうだ。俺が、葛城だ。俺が葛城なんだよ…」
戦兎(以下『兎』)「結構 適当に言ったのに当たるなんて(汗)そんな、バカな…(汗汗)お前は、結構ワイルドな感じなので葛城とはキャラが違うじゃないか?」

ブ「バカめ。何が世紀の大科学者だ。聴いて呆れるな。俺は、変身すると適度に興奮してワイルドに成るタイプなんだよ!」
兎「そ、そうなのか(汗)それは盲点だった。だがしかし、自ら正体を明かしてしまっていいのか?」

ブ「し、しまったぁ~(汗)俺様としたことが…。流石 世紀の大科学者!」
兎(いやいや、じ 自分から言ったんじゃあ…汗汗w)

自ら正体を明かしたブラッドスターク!

その後、パンドラボックスの争奪戦が始まる。だがしかし、数に物を言わせるブラッドスターク軍。戦兎はビルドに変身して戦うも戦局は思うように行かない。

ブ「おいおい。もっと俺を楽しませてくれよ。仕方ない。これを使え!」

そう言ってブラッドスタークは、新しい変身ベルトを龍我に投げるのであった。それを受け取る龍我。だがしかし、どうやって変身すれば良いのか?全く分からない…。そんなとき、クローズドラゴンが、ドラゴンフルボトルをくわえて来た。

そして、ベルトにドラゴンフルボトルをセットして クローズドラゴン自体もベルトに収まったのだった。すると…変身が始まった。それに合わせて龍我も適当に変身ポーズを取った。

ついに現れた仮面ライダークローズ!
果たして、戦兎と龍我の運命や いかに…。

仮面ライダービルド 妄想第10話 を書いてみた感想

ブロッドスタークの正体が、葛城と言うのはかなり無理がありますが… そこは妄想の世界。

うわああ。
脚本って難しいですね。まあ、これは あらすじですが… いや あらすじにも成っていないですが…(汗)w あなたも 次回のあらすじを 妄想してみてはいかがでしょうか?

そして、妄想してみると脚本家さんの凄さが分かりますよね。毎回 コンスタントに脚本を上げることの大変さが… まあ 仕事と言ってしまえば、それまでですが…(汗)w

そして、物語を作る楽しさも少し味わえるかもしれませんね。

あなたの仮面ライダービルド視聴ライフが、更に楽しく充実したものに成りますように。

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