ミニプラ グリスターインジェクション SP02 ギガントホウオー 1と2のレビュー

食玩

『ミニプラ キュータマ合体シリーズSP02』の『1』と『2』の『ギガントホウオー』を作成してレビューして行きます。これは『1』から『6』までを組み立てないとギガントホウオーは完成しないのです。

その中の1と2は、一体 どのような内容なのでしょうか?

先ずは1のパッケージの紹介からです。↓

ミニプラ グリスターインジェクション SP02 ギガントホウオー 1 のパッケージ

正面です。↓

側面です。↓

下からです。↓

↓上からです。


↑パイロットが、さり気なく入っていて 良い感じですね。(微笑)

 

それでは、開封して行きます。↓

ミニプラ グリスターインジェクション SP02 ギガントホウオー 1 開封の儀

ラムネを食し、ビニール袋を開けると…↓


↑ラメ入りの高級プラスチックのランナーと銀ピカシールが出て来ます。
上手く撮れていなくて今一 ラメの様子が分かりにくいですが…(汗)

 

それでは、組み立てます。↓

ミニプラ グリスターインジェクション SP02 ギガントホウオー 1のレビュー


↑顔の一部のパーツが入っているのですが…少し量は少な目な気もします。

なぜなら、一箱で完成する『10』の コグマボイジャー&オオグマボイジャー もあるからです。

すなわち、それと比べて伝説的に量が少なく感じてしまうのです。(ツルギ的な言い方w)

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だがしかし、そこは1から6までで完成する商品だと割り切って作って行きましょう。6箱を もう一箱でまとめて、売ってくれても良い位ですよね(汗)w まあ。そこは食玩なので仕方ないのかなw

 

それでは、次に
2のパッケージを見て行きましょう。↓

ミニプラ グリスターインジェクション SP02 ギガントホウオー 2 のパッケージ


↑1の箱との違いは、左下の数字です。
7から10の箱との違いは、その数字と上部分のタイトルです。


↑他の箱との違いは、左の数字です。

すなわち、伝説の節約術です。(ツルギ的な言い方 …なってないかも汗w)

 

それでは、開封の儀に入ります。↓

ミニプラ グリスターインジェクション SP02 ギガントホウオー 2 開封の儀

ビニール袋を開けて、ラムネを食しました。↓


↑やはり、中身は少な目が気がしますが… 一気には撮りにくかったので分けて撮影しました。結構 大きく写せましたが、それでも中々 ラメ感は撮れていないですね(汗)w


↑通常版に比べて、今回の銀ピカシールは、白い部分を減らして模様の部分をギリギリにカットしてありますね。貼りやすさは通常版の方がありますが、これだと より綺麗にシールが見えますね。

 

それでは組み立ててシールを貼って完成させます。↓

ミニプラ グリスターインジェクション SP02 ギガントホウオー 2のレビュー

↑やはり、少な目。

だがしかし、6箱揃ってなんぼの商品ですから。ここだけで判断するのは、まだ早いですよね(汗)w ただ、この時点でも かなりシールは映えているように思います。

完成が楽しみですね。あと4箱です。暫しお待ちください。

2箱組んだだけでも、材質が変わっているお陰で かなり大人な雰囲気が漂っています。さすが通常版より50円アップしているだけのことはありますね(微笑)

6箱組み立ててからのレビューも勿論 良いのかもしれませんが… このように少しづつ小出しもアリかなと思いながら少しづつレビューして行きますね。わくわくしながら見守って頂けると嬉しいです。

 

 

あなたのミニプラ グリスターインジェクションVer.作成ライフが更に楽しく充実したものに成りますように。

 

 

 

 

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