仮面ライダー555 第7話 感想 夢はゆうめいに成ることです。ゆめだけに

今回は、海堂直也の回です。勇治と結花の愉快な仲間、海堂ってどんな奴なのかが少し分かります。ひょうひょうとして明るく単純そうな 悪く言えば軽い 海堂。だがしかし、そんな海堂も深い闇を抱えていたのですね(汗) それが少し垣間見ることが出来ます。それが物語にも深みを与えていますね。 皆の夢とは何なのか? そして、夢は叶うものなのでしょうか?

仮面ライダー555 第6話 感想 キチンと自立した方が良いと思いますよ

もう一人の主人公・木場勇治に第3の仲間が出来る。戸田にオルフェノクにされた男だった。その名は、海堂直也。だがしかし、海堂は単純で自由な男だった。オルフェノクと成って今まで自分をバカにして来た奴らを懲らしめようと出て行く海堂。 単純な奴だとぼやきながらも、555にやられそうになる海堂を助けようとする勇治。愉快な仲間だちの冒険は更にヒートアップして行くのであった。

仮面ライダー555 第4話 感想 キムタクが仮面ライダーを演じたら…

仮面ライダー555のベルト… 誰が付けても変身できるって訳じゃありません、だがしかし、巧だしか変身できないって訳でもないのかもしれないのです。何故なら、巧が偶然に真理の近くに居合わせた存在でした。 そんな者しか変身できないっておかしくないですか? だがしかし、真理はエラーで変身できませんでした。 啓太郎は変身できるのか? 果たして…

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